聴かせてください
共に創り
支えます
私たちは
クライアントから聴き、一緒に考え
妥協のない技術力で
アジャイルに創り上げ、カイゼンして
クライアントのビジネス成長を支える
ITソリューションを提供します。
最新のお知らせ
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【サイト更新】 コーポレートサイトにインテントシステム【意図駆動開発】セクションを追加しました。
・AI時代の開発で意図を残し、実装とレビューにつなげる取り組みをご紹介しています。
・Intent-SystemやAI活用についてのご相談も受け付けています。 -
【サイト更新】 コーポレートサイト英訳ページを公開しました。
・J-Tech Japanのサービス、技術資産、会社情報を英語でもご覧いただけるようになりました。
・海外のお客様やパートナーの皆さまにも当社の取り組みをお伝えしていきます。 -
【お知らせ】 インテントシステム【意図駆動開発】OSS公開
・意図を構造化し、AIエージェントとの開発を実プロジェクトの運用に接続するためのツールを公開しました。
・Intent-Cliの仕様、ドキュメント、リリース情報はGitHubよりご確認いただけます。 -
【お知らせ】 インテントシステム【意図駆動開発】を紹介するサイトを開設しました。
・詳細な仕様ではなく意図を伝えてAIと協働することに取り組んでいます。
・AIコーディングエージェントを本番運用するスタートアップをサポートします。
・ご相談やお問い合わせも受付中です。ぜひご覧ください! -
【登壇情報】 AI DevEx Conference 2026
・7/23(木) Room B 15:00-15:30 CTO高丘が登壇いたします。
・「AI時代に設計が最大の生産性レバーになる-データを消さない設計が生産性を変える」
私たちのサービス
プロダクト・業務システムのアジャイル開発
システムの企画から開発・運用までワンストップで行います。
目標は「顧客にとって真に価値あるシステムを、適正な値段でずっと提供し続けること」です。
そのために、次の4つの価値を大切にした開発を行います。
- アジャイル型開発
1~2週間という短い間隔で開発サイクルを回し、実際に動くシステムを顧客にデモし触ってもらいます。得られるフィードバックをもとに、次にどのような改善や機能追加をするかを顧客と話し合い、迅速かつ柔軟にニーズに対応します。
- クラウド活用
近年、多くのケースでMicrosoft AzureやAWSなどクラウド上にシステムを構築・運用しています。クラウド活用により迅速な開発とイニシャルコストの削減が可能で、顧客のビジネス成長にも対応できる柔軟な運用が実現します。
- エンジニアのオーナーシップ
何のために作り、どんな価値を生み出すのかを問い続け、一人一人が顧客の本質的な課題解決に主体的に取り組むように心がけています。そのために、最新のソフトウェア技術や開発手法を学び続けることができるように社内教育にも力を入れています。
- AI活用
私たちはAIをエンジニアの知識を増幅してくれるパートナーとして捉え、得意分野と限界を熟知することに努めています。このAI活用によって、エンジニアが顧客ドメインへの理解を深めること、複雑な課題を解決して高品質なプロダクトを提供することを目指しています。
- 実績紹介
株式会社ロジ勤怠システム様の運送業向け勤怠システム「勤怠ドライバー」をMicrosoft Azureにリプレースしました。2022年11月にMicrosoft社のお客様事例にて紹介されました。
初回のご相談は無料です。まずはお気軽にご相談ください。
ソフトウェアアーキテクチャについてのコンサルティング・教育
実践で培ったソフトウェアアーキテクチャの知見を活かして、次のサービスを提供します。
コンサルタントや講師はいずれも、国内外のエンジニア向けイベントで登壇したり、技術書執筆や技術ブログなどで積極的に情報発信をしている経験豊かな現役エンジニアです。
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ドメイン駆動設計(DDD)、CQRS、イベントソーシングなどの「先進的な設計手法」、および「AIを活用した開発手法」についてのコンサルティング
- 先進的な手法を一度に導入することには開発が停滞するリスクがあります。効果を確認しながら導入するための実際的な提案が可能です。
- AIを単なるコード生成ツールではなく、安全かつ効果的にエンジニアの創造性と生産性を最大限に引き出すための知見を提供します。
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イベントソーシングフレームワーク「Sekiban」を使用したハンズオンセミナー
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イベントソーシング導入における課題「専門知識の不足」「実践方法の難しさ」を解決できます。
- 経験豊富なエンジニアによる個別のサポートが可能です。
- ハンズオン演習を含む体系的なコンサルティングフローにより、システム構築を実践的にサポートします。
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イベントソーシング導入における課題「専門知識の不足」「実践方法の難しさ」を解決できます。
- 実績紹介
イベントソーシングフレームワーク「Sekiban」を用いて、現場に即したハンズオン型コンサルティングを有償提供した事例を、PR TIMESよりご確認いただけます。
具体的なプログラムについては、まずは状況をヒアリングさせていただき、最も費用対効果が高いと考える内容をご提案させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください
DX推進・運用サポート
各企業や地方自治体におけるDX推進や業務の安定した運用をサポートするために、日々顧客と一緒にチームとして取り組む、伴走型の各種エンジニアリングサービスを提供しています。
地方自治体、製薬、RFIDソリューションなど、多様な業種・業態向けにエンジニアリングの実施・支援サービスを行っています。
さらなる情報やサポートをお求めの方は、お気軽にご相談ください。
インテントシステム Intent-Driven Development(意図駆動開発)
意図を source of truth として残し、AIエージェントとの開発を実プロジェクトの運用に接続します。
Intent-System は、J-Tech Japan が取り組む Intent-Driven Development(IDD)の総称です。AI に細かな指示を出し続けるのではなく、「なぜ作るのか」「何を達成したいのか」「どの判断を守るのか」を intent tree として残し、GitHub Issue、実装、レビュー、修正のループへつなげます。
現在公開しているのは、OSS のローカル完結版 CLI「Intent-Cli」です。AI エージェントに正規の手順を確認させながら、意図の整理、packet 作成、Issue 公開、実装・レビューの状態管理を進めるためのサポートツールです。
Intent-Systemで揃える3つの視点
意図を判断基準にする
目的、制約、判断理由、非目標を intent tree として整理し、後から参照できる形に残します。
Packetで仕事にする
intent tree から packet を作成し、GitHub Issue として実装可能な単位へ落とし込みます。
レビューで意図へ戻る
実装、レビュー、修正、closeout を意図と照らしながら進め、人とAIの役割を揃えます。
Intent-Systemの詳細をご覧いただけます。
概念や活用イメージはサービスサイトで、OSSとして公開しているIntent-Cliの仕様やリリース情報はGitHubで確認できます。
Zennで背景と実践例を読めます。
コンセプトと実践ガイドの2本の記事で、意図駆動開発の考え方とAIエージェントとの進め方を紹介しています。
Sekibanは .NET向けのイベントソーシング・CQRSのフレームワークです。
現在の状態だけでなく、すべての変更を不変のイベントとして保存します。データの価値を高め、信頼性と効率性を向上させます。
イベントをAzure
Cosmos DBやAWS Dynamo DBに保存します。
2023年12月にオープンソースソフトウェアとして公開しました。
サービスサイトでSekibanに関する情報をご覧いただけます。
ドキュメント、クイックスタートなど、スムーズな開発をサポートするコンテンツを用意しました。
ぜひチェックしてください!
セミナーやポッドキャストでイベントソーシングやSekibanに関する情報を発信しています。
登壇時の動画やスライドは、お知らせまとめページからご覧いただけます。
イベントソーシングやSekiban導入について、具体的な状況に合わせてご相談いただけます。
技術スタック一覧
クライアントのビジネスに役立つ最適な技術を活用します。
私たちが使いこなす技術スタックを、「what
we use」に掲載していただいていますので、ご覧ください。
私たちについて
私たちは東京とNew
Yorkの2拠点にオフィスを構え、
世界各地のエンジニアやデザイナーの技術力を結集し、チームとして日々働いています。
チームとして協働している様子や、メンバーの技術発信はブログページからご覧いただけます。
株式会社ジェイテックジャパン
| 所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目13番31号 品川NSSビル4F |
| 電話番号 | 03-5461-2175 |
| 代表取締役社長 | 山口 正貴 |
| 外部CTO | 高丘 知央 |
| 従業員数 | 31名(2026年3月現在) |
| 事業内容 | システム開発および保守運用 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行 |
| 株主 | 株式会社 ジャパンテクニカルソフトウエア |
| 設立 | 2008年4月1日 |
JTSグループ
私たちは、2020年に創業50年を迎えた総合IT企業、
株式会社ジャパンテクニカルソフトウエア(JTS)のグループ会社です。
プロジェクトのご相談は、こちらからお気軽にどうぞ。